商品紹介 『MICHEL HENAU』 “ODORONO”&”DOSSO”&“SCOT”

前回も紹介しました当店新規取扱いブランド 『MICHEL HENAU(ミシェル・エノー』 の3モデルを紹介します。

 

先ずは、MICHEL HENAUの定番モデル「ODORONO

mh1“ODORONO” Col.F63
47□23

38,000yen+tax

mh2“ODORONO” Col.C02
47□23

38,000yen+tax

個性的なデザインの丸メガネですが、是非チャレンジして頂きたいです!

2番目は、変形丸メガネ?「DOSSO

mh3“DOSSO” Col.827
50□18

38,000yen+tax

mh4“DOSSO” Col.F72
50□18

38,000yen+tax

こちらも、「ODORONO」の負けず劣らずの個性派モデル。掛けると顔が柔らかい印象になりますよ。

ラストはこちら、大きめスクエアタイプ「SCOT

mh5“SCOT” Col.(L)901,(R)B165
53□17

38,000yen+tax

上記2モデルとは対照的ですが個性では負けていません。

かなりファッションのポイントになるかと思います。

新規取扱いブランド 『MICHEL HENAU』 “ACHILLE”&”TRIONO”

今回は、当店新規取扱いブランド『MICHEL HENAU』のフレームをご紹介します。

MICHEL HENAU

Michel Henau(ミシェル・エノウ)とMarc Delagrang(マーク・デラグランジ)、アートスクールで学んだ二人は80年代に出会い、お互いの感覚や夢が同じことがわかり、このコレクションを本格的に立ち上げました。

色使い、デザイン、素材感。世界一美しい(と言っても過言ではない)眼鏡です。

先ずは、ボリューミーなボストンタイプフレーム「ACHILLE」サイドのリベットがクラシカルな印象を与えます。

ac2-1ac2-2“ACHILLE” Col.K62(グレー系) 49□24

ac1-1ac1-2“ACHILLE” Col.B63(べっ甲色) 49□24

ac3-1ac3-2“ACHILLE” Col.342(レッド) 49□24

二本目は、ボストンに近い個性的な(おわん型?)フレーム「TRIONO

tr1-1tr1-2“TRIONO” Col.K61/S(黒×白) 46□20

tr2-1tr2-2“TRIONO” Col.B79/S(茶系×ベージュ) 46□20

tr3-1tr3-2“TRIONO” Col.109(べっ甲色×2) 46□20

2ac

1ac

3ac

1tr

2tr

3tr

『TRACTION』 丸メガネ

本日は、フランスとスイスの国境地帯 ジュラ地方で生産されているアイウェアブランド『TRACTION / トラクション』の丸メガネをご紹介します。

 

fujita1-1「FUJITA」”LOUPE”
42□20

32,000yen+TAX

fujita2-1「FUJITA」”AMBRE”
42□20

32,000yen+TAX

baltus1-1「BALTUS」”Noir”

42□20

29,000yen+TAX

baltus2-1

「BALTUS」”Blond”

42□20

29,000yen+TAX

上2本の”FUJITA”は日本人画家、後にフランス国籍を取得しレオナール・フジタと名乗る藤田嗣治のメガネをイメージしたモデルです。

expo_foujita_31082013レオナール・フジタ-藤田嗣治-

(1886年11月27日 – 1968年1月29日)

戦前よりフランスのパリで活動、猫と女を得意な画題とし、日本画の技法を油彩画に取り入れつつ、独自の「乳白色の肌」とよばれた裸婦像などは西洋画壇の絶賛を浴びたエコール・ド・パリの代表的な画家である。(*ウィキペディアより抜粋)個性的な方ですね。

下2本の”BALTUS”の名前の由来は、フランスの画家 バルテュス(Balthus, 1908年2月29日 – 2001年2月18日)から。

ピカソはバルテュスを「二十世紀最後の巨匠」と称えています。*バルテュスの眼鏡画像は見つかりませんでした…

当店では今後、丸メガネにも力を入れていきますのでご期待下さい。

近日中に、「MICHEL HENAU」の丸メガネも入荷予定です!!

baltus1-2. baltus2-2. fujita1-2. fujita2-2.