『Sinn』フェア開催!【時計】

実は当店、時計も取り扱っております。

1Fはカジュアル系、CASIOやTIMEX、HAMILTON、NIXON 他

地下はアンティーク・高級時計ROLEXやOMEGA 他

詳細は当店のホームページを ⇒ Second ホームページ



 

その時計コーナーで、3月20日(祝)から4月8日(日)の間、ドイツの時計メーカー『Sinn』のフェアを開催します。

 



この期間だけの限定モデル(廃番モデル他)もご用意しております。

*フェア期間中にSinnの時計をご覧いやだきましたお客様にノベルティーを進呈いたします。



Sinn

ジンの正式名は、ドイツ語で「ジン スペツィアルウーレン」―――日本語では「ジン特殊時計会社」という意味です。独自のテクノロジーを生み出し、伝統的で精緻な職人技とパイオニア的な革新 性を一体化させることによって、身に着ける人が生涯信頼できる極限的状況でも最高の精度を保証する時計を製作しています。『使うためだけの時計』作りがジ ンの哲学です。重要なのは機能性で、そのため、ジンの時計には、実際に役立つ機能のみが搭載されています。

ジン社の歴史は1961年に遡ります。ドイツ軍パイロットで飛行教官でもあったヘルムート・ジンが、自らの名前をブランドに冠し、フランクフルトでパイロット用の時計を作り始めたのがその発端です。
これは時計というより航空機器に近いもので、視認性が良く、機能性が高く、そして堅牢な作りは、プロフェッショナル・パイロットたちのニーズを完璧に満たしていました。

1994年9月にはローター・シュミット工学士がジン社の経営を引き継ぎました。
シュミットはスイスの名門ウォッチブランドの取締役兼製造部門マネージャーとして工程管理、製造、商品開発に携わった人物です。
彼が新会社にもたらしたものは、開発と製造での経験と知識だけでなく、絶えざる新しい技術の開発によって成長を持続するというポリシーで、このときジンの テクノロジーの新時代が幕を開けたのです。ジンが実現した数々の革新は驚嘆するものばかりで、いずれもジンの時計でしか堪能できません。
時計業界に登場したこのジン社の新しい時計技術に対しては、業界もユーザーも注目し関心を注いだのです。
ジン社の時計は従来の技法にとらわれがちな時計業界の中にあって、新しい技術的リーダーシップを建てようとするものです。
それはすなわち不断の技術革新であり、時計製造の局面において技術的かつ物理的に可能なことの極限を実現する、ということなのです。








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